HOME > 事例

事例

留守宅管理サービス

留守宅管理サービス

■事例(1) 流動的なご赴任期間にも対応

多くの場合、転勤期間は流動的かと思います。ただ、私たちで行っている一時使用賃貸借契約であればおおよそのご赴任期間に合わせて賃貸期間の設定が可能です。
また、ご帰任による解約予告期間も定期借家契約が満了日の6ヶ月前となるのに対し、一時使用賃貸借契約では満了日の3ヶ月前の予告にて対応可能なため、ご転勤者様のニーズにあった賃貸運営が可能となります。

■事例(2) 賃貸運用リスクも保証サービスで安心

賃料の滞納、入居期間中の修理費用、施設賠償責任、入居者様のトラブル(事故・居座り等)など、賃貸運営は様々なリスクにも対応しなければなりません。
私どもではこのような賃貸運営上のリスクに対し各種保証サービスを用意し、万が一の場合も安心して賃貸運営をサポートできる態勢を整えております。



赴任手配アウトソーシング

海外赴任アウトソーシング

■事例(1) 社内初の海外駐在員にも万全のサポートで安心を提供

近年の中国市場拡大に向けて、初めての海外(中国)駐在員を派遣することになり、 「必要な情報や手続き方法がわからない」と、企業担当者よりご相談をいただきました。
赴任前の健康診断から、お引越し準備、海外での住宅探しまで、海外赴任の専門スタッフが フルサポートさせていただいた結果、赴任されるご本人に安心して出発いただくことができました。

■事例(2) 海外渡航事務手続きアウトソースで、1,000万円のコストカットを実現

毎年XX名以上の方を海外に送り出している大手輸入代理企業では、毎年赴任の時期に人事部の負荷と残業代が激増するということで頭を悩まされており、ご相談いただきました。
年間1,200世帯を海外に送り出している弊社が、スケールメリットを活かしてVISA・航空券手配、保険手続き等をさせていただくことで、適正コストでの対応が可能となり、年間1,000万円のコスト削減へとつながりました。
また、明確な費用が管理できる各社専用“海外赴任navi”をご活用いただくことで、結果的に無駄な支出の削減にもつながりました。

■事例(3) 社内体制整備について

「海外情勢は日々目まぐるしく変化するため、その都度調べる事が多く、社内で対応することが難しい。」
「企業担当者の異動や退職等でノウハウが消失してしまうケースが多い。」というお声をいただきました。
弊社では、企業向けに海外業務フローの作成、赴任者向けマニュアルの作成をさせていただくことで、ご担当者が業務を離れた際も、体制に影響がない仕組みを構築し、赴任者には常に平準化したサポートを行なえるようにいたしました。



外国人駐在員受入れアウトソーシング

外国人受入れアウトソージング

■事例(1) 賃貸物件決定の際の窓口となり、スムーズな選別とスケジュール調整を実施

ご担当者に代わり、複数の不動産仲介業者と外国人駐在員との窓口となり、 最適な物件を選別した上で、情報提供を行います。
また、複数不動産仲介業者と駐在員との物件確認のスケジュール調整も弊社で管理し、 スムーズな物件選定を実現いたします。

■事例(2) 24時間電話受付サービス

外国人駐在員のご家族にとって、室内の不具合、その他、急を要するトラブルがあった場合に、駐在員の勤務先以外に頼るあてがないケースがほとんどです。
『外国人駐在員受入れアウトソーシング』では、専用電話受付窓口“リロコール”を設け、外国人駐在員、ご家族のさまざまな疑問や、問題解決のお手伝いをいたします。
リロコールでは、24時間の受付け、緊急時の出動にも対応いたします。



海外赴任規程アドバイザリーサービス

海外赴任アウトソーシング

■事例(1) 海外赴任規程アドバイザリーサービス

赴任者から「○○まで認めて欲しい」、「他社は○○も会社負担で認められてるので、うちでも補助して欲しい」という声が、企業担当者に届くことが多いようです。
日用品や日本食の購入ができない地域へ赴任している赴任者からは、それらの購入サポート等の要望が人事部に届くようです。
8割程度の会社が1ヶ月X万円の上限で物販サービスの利用、ショッピング休暇、買い物のために、近隣の国への渡航等、特殊事情への対応を規定化しております。
弊社が独自に蓄積してきたノウハウと、膨大な規定DBをもとに、最適な規程策定・改訂のためのアドバイザリーサービスを行います。



出張手配アウトソーシング

出張手配アウトソーシング

■事例(1) 業務フローの大幅改善によりトータルコストを削減

海外業務の拡大に比例して出張件数が年々急増。機械メーカーのご担当者より、出張に伴う管理部門の業務負荷を何とか削減できないかとご相談をいただきました。
Web支援システム『GlobalStation』の導入と同時に、出張手配を管理担当者が代理で行うわけではなく、出張者本人が直接依頼するフローをご提案。これにより、管理部門の業務が大幅に軽減されました。
また、毎回の出張に適した無駄のない航空券選択による経費削減を実現しました。出張者からも「希望を旅行会社に直接伝えることにより、旅程に合う航空券を探しやすくなった」とご好評をいただいております。

■事例(2) 有事の際は24時間対応 リスクマネジメントも万全

××年○月△日夜、タイ反政府活動団体によるバンコク国際空港の施設封鎖事件が勃発しました。
この一報が入った当日から24時間体制に切り替え、バンコク滞在中の出張者がいる企業担当者への連絡を行いました。
現地で足止めとなった出張者にも確認を取り、全員の宿泊先や状況を把握。メールや電話で最新情報を提供し、不安を解消するため深夜までサポートを行いました。
日本へのフライトが再開され、全ての出張者が帰国されるまでの8日間にわたり特別体制を維持。感謝のお言葉を多数頂きました。
また、Web支援システム『GlobalStation』でも、企業担当者が各出張者の滞在状況をリアルタイムで確認することができる「リスク管理」機能を常時提供しております。



  • グローバルリロケーションサービス
  • 転勤が決まった方へリロの留守宅管理
  • お問い合わせ

プライバシーマーク